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このブログは私ぽけりすが遊戯王OCGを語るために開設したブログです。その環境のトップデッキを使うのではなく、そのデッキに対抗できるデッキを考案・構築していきます。ってのがブログ開始当初の目標だったけど・・・

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レシピ集 

これから色々なデッキを考案していく上で今のまま記事を書いていくと、いずれ見づらくなると思うので仕様を変えました。(09/1/19)
この記事は新しいデッキが考案されるごとに随時更新します。(09/2/25)
まだ作ってないデッキを一部を残して削除。(09/7/21)
禁止・制限カードは、デッキ名の横に「新制限対応」と書かれてるものが「2010年9月」のリストを適応。
デッキ名をクリックすればリンク先のレシピ内容へ移動します。

最終更新 11/5/5
【ジェネクスZero】のレシピ変更

現在のデッキレシピ
【ジェネクスZero】最終更新11/5/5 新制限対応
《ジェネクス・ウンディーネ》《ミラクル・フュージョン》をデッキの核に、《レアル・ジェネクス・クロキシアン》《E・HERO アブソルートZero》をフィニッシャーに置いたデッキ。
《邪帝ガイウス》《黄泉ガエル》を採用しており【黄泉帝】のような動きも可能。
1KILLギミックも搭載可。

【シンクロディーヴァZero】最終更新10/8/22 新制限対応
別名【墓守ディーヴァZero】
【ディーヴァシンクロ】に「HERO」要素を入れて《E・HERO アブソルートZero》の融合召喚を可能にしたデッキ。
《墓守の偵察者》と《深海のディーヴァ》による展開から強シンクロモンスターの特殊召喚。1KILLも可能。
「HERO」サイドの切り札に《ミラクル・フュージョン》から《E・HERO アブソルートZero》を。

【HEROゲート】最終更新11/5/3 新制限対応
《フュージョン・ゲート》を融合の軸とした【融合HERO】デッキ。
代表的なギミックとして《E・HERO プリズマー》《E・HERO ネオス》《ヒーロー・ブラスト》を使い、モンスター除去及び回収した《E・HERO ネオス》を《フュージョン・ゲート》の素材と使用する。
1KILLが可能なビートダウンデッキでもあるが、ビートダウンデッキとしても抜群の安定性を誇る。

【ZeroEND】最終更新11/5/8 新制限対応
《Dragoon D-END》《E・HERO アブソルートZero》を中心とした、融合軸のHEROデッキ。
《融合》をサーチする《沼地の魔神王》が水属性のため《融合》をサーチ後、《ミラクル・フュージョン》で《E・HERO アブソルートZero》の素材として使用する。
《デブリ・ドラゴン》も採用しているため、基本的に打点が高いデッキである。

【次元スキドレHEROビート】最終更新10/3/20
環境メタとなるカードをふんだんに使った【メタビート】。
モンスターにサーチしやすい「HERO」を使い、モンスターの枚数を最小限に。他のアタッカーには《神獣王バルバロス》《ライオウ》を採用。
《デュアルスパーク》を採用し、除去・ドローを強化。弱点である《王宮のお触れ》に耐性を。

【光HEROビート】最終更新10/8/21 新制限対応
「光属性」のモンスターを主軸としたHEROビート。
《E・HERO アナザー・ネオス》と《デュアルスパーク》
《E・HERO プリズマー》と《ミラクル・フュージョン》
等の「光属性」の「HERO」をデッキの主軸に《ライオウ》や《オネスト》などの他の「光属性モンスター」を採用。

【スキドレ光Zero】最終更新09/9/5
【光Zero】と【スキドレバルバ】を組み合わせたデッキ。モンスターには《スキルドレイン》下でも問題なく使える《神獣王バルバロス》《ライオウ》《E・HERO アナザー・ネオス》を採用し、光属性は《オネスト》で戦闘サポート。切り札にはもちろん《E・HERO アブソルートZero》を採用。場の制圧力に長けたデッキです。

【カオスHEROビート】最終更新10/5/3
【光HEROビート】のもう1つの顔。
環境メタに《霊滅術師カイクウ》と、アタッカーに《カオス・ソーサラー》を採用。
デッキの回し方は【光HEROビート】と大差ないので、サイドチェンジとしてこの型もオススメ。

【植物HEROシンクロ】最終更新10/8/21 新制限対応
単体で強力なカードを多く取り入れたデッキ。
《ローンファイア・ブロッサム》→《椿姫ティタニアル》。
《E・HERO アナザー・ネオス》→《デュアルスパーク》→《ミラクル・フュージョン》。
《おろかな埋葬》《未来融合?フューチャー・フュージョン》→《ダンディライオン》→《デブリ・ドラゴン》→《氷結界の龍トリシューラ》

【アクアZero】最終更新09/6/7
水属性に《N・アクア・ドルフィン》を採用。《コンバート・コンタクト》を使用し墓地に水属性を肥やしつつ《E・HERO アナザー・ネオス》《E・HERO エアーマン》《E・HERO プリズマー》と言った高攻撃力のHEROを採用。デッキの核に《終末の騎士》を使い、《クロス・ポーター》を落としつつNをサーチし手札を切らさないように戦うデッキ。それにより《トラゴエディア》を効果的に使えるデッキです。

【地HEROシンクロビート】最終更新09/10/23
《E・HERO ワイルドマン》《E・HERO フォレストマン》をデッキの基点に置いた「地属性」の「シンクロビート」。
シンクロ体にナチュル系を採用し、相手をロックしながら戦うデッキです。
環境のトップと張り合うことは出来ないものの、楽しいデッキだと思います。

【フォーチュンHERO】最終更新09/11/23
「フォーチュンレディ」と「HERO」を組み合わせたデッキ。
《フューチャー・ヴィジョン》で《E・HERO オーシャン》《E・HERO フォレストマン》の効果を安全に発動できるようにし、フィールド魔法を使うデッキなので《古代の機械巨竜》も採用。自身も《E・HERO ガイア》の融合素材に。
《フォーチュンレディ・ウォーテリー》《フォーチュン・フューチャー》で大量ドローを狙いつつ、豊富な手札を利用して《融合》から一気に攻めるデッキ。

【シンクロBloo-D】最終更新09/9/8
《深海のディーヴァ》《墓守の偵察者》の効果による大量展開からシンクロ及び《D?HERO Bloo?D》の特殊召喚を狙うデッキ。幅広い戦術を取ることができる。

【デステニージェネクス】最終更新09/10/15
「D?HERO」と「ジェネクス」を合わせ、《レアル・ジェネクス・クロキシアン》《レアル・ジェネクス・ヴィンディカイト》や《D?HERO Bloo?D》の召喚を狙ったデッキ。
比較的安価で作れる「ジェネクス」を使ったデッキだと思います。

【スタンZero】最終更新//
下級に《E・HERO エアーマン》《E・HERO アナザー・ネオス》《ハイドロゲドン》を採用し、【ハイビート】【スタンダード】に近い動きを見せ《収縮》《月の書》等でサポートするデッキ。《ハイドロゲドン》の増殖効果により《E・HERO アブソルートZero》の攻撃力を上げるなど、相性は抜群。

【VGウォリアー】最終更新10/6/2
正式名【ヴォルカニックジェネクスウォリアー】
《ドリル・ウォリアー》等のシンクロン素材のシンクロ体、《A・ジェネクス・トライフォース》等のジェネクスシンクロ体をシンクロの主軸に置いたデッキ。
《ドリル・ウォリアー》と《ダンディライオン》を組み合わせ、《ドリル・ウォリアー》のいない場を「綿毛トークン」でカバー。
《ジェネクス・ニュートロン》《ヴォルカニック・ロケット》《ライトロード・ハンター ライコウ》《ヴォルカニック・バレット》でデッキを圧縮・墓地を肥やせるので《貪欲な壺》とも抜群の相性を誇る。
《A・ジェネクス・バードマン》を使い《ジェネクス・ニュートロン》《ヴォルカニック・ロケット》の効果を使いまわす事も可能。

【ジェネクスカオス】最終更新09/9/8
《カオス・ソーサラー》の規制緩和により生まれたデッキ。《カオス・ソーサラー》が星6闇ということを利用し《レアル・ジェネクス・クロキシアン》のシンクロも可能。《邪帝ガイウス》《カオス・ソーサラー》《異次元の女戦士》によるモンスター除去、《洗脳?ブレインコントロール》《精神操作》《レアル・ジェネクス・クロキシアン》によるモンスター奪取で、相手モンスターの除去を徹底した「コントロールビート」タイプのデッキ。

【氷結雲】最終更新10/1/11
《氷結界の虎王 ドゥローレン》をデッキの主軸に「雲魔物」でコントロールするデッキ。
《大天使クリスティア》を忍ばせ、制圧力を強化。
デッキ内の「雲魔物」が全て天使族なので《朱光の宣告者》も採用し、効果耐性を付けてます。

【メタガイア】最終更新09/6/8
《E?HERO ダーク・ガイア》を使いつつ【メタビート】の特性を含んだ構成。基本は【メタビート】として攻め、制圧できればそのままビートし、崩された場合は《E?HERO ダーク・ガイア》で突っ込んだりと臨機応変に動けるデッキです。リバース効果には無類の強さを誇りますが《オネスト》《月の書》に弱いのはご愛嬌。

【ファルコンNビート】最終更新09/10/27
【Nビート】と《霞の谷のファルコン》《ドラグニティ?ブラックスピア》《リミット・リバース》を組み合わせたデッキ。
【Nビート】は元々《リミット・リバース》と相性も良く、《霞の谷のファルコン》《ドラグニティ?ブラックスピア》を使うことでシンクロ先を増幅。
「N」の多属性・多種族を利用した楽しいデッキになったと思います。

【ファルコンスピア】最終更新09/7/21
《霞の谷のファルコン》《ドラグニティ?ブラックスピア》《リミット・リバース》のコンボを中心に、《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》《ハーピィ・クィーン》を採用。
豊富な蘇生手段による展開、《生還の宝札》での大量ドローも可能。

【ネクロエンディミオン】最終更新09/10/25
《神聖魔導王エンディミオン》と【遅延ダーク】のギミックを合わせたデッキ。
《異次元からの埋葬》を使いまわし、《神聖魔導王エンディミオン》でビートしていく。
《ゾンビキャリア》を採用し、シンクロも可能に。もちろん《異次元からの埋葬》で使いまわしを視野に。

【ロケットエディア】最終更新09/7/5
手札アドを取り易い《ヴォルカニック・ロケット》《ヴォルカニック・バレット》《貪欲な壺》と《ジェネクス・ウンディーネ》《ジェネクス・コントローラー》と《トラゴエディア》を組み合わせたデッキ。
《トラゴエディア》の攻撃力を常に高く保つことができ、手札コストが必要なカードも積むことが可能。
動画撮影時期に私が使っていた【ロケットラゴ】の現在の最終形になります。

【猫ロケット】最終更新09/10/9
《ヴォルカニック・ロケット》と相性の良い《召喚僧サモンプリースト》を最大限利用するために「猫シンクロギミック」と合わせたデッキ。【爆風ロケット】をデッキの基礎とし、《レスキュー・キャット》からのシンクロ召喚による《ナチュル・ビースト》《ナチュル・パルキオン》を《鳳翼の爆風》などに守るデッキ。
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