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このブログは私ぽけりすが遊戯王OCGを語るために開設したブログです。その環境のトップデッキを使うのではなく、そのデッキに対抗できるデッキを考案・構築していきます。ってのがブログ開始当初の目標だったけど・・・

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デュエル21 



最近、ダラダラと長い動画になってる、と率直な感想。
テンポは良くなって来たものの、それに伴いデュエル回数が増えたのが原因かな。
これからは主デッキ3戦をベースに、1戦足すか足さないかにしましょう。
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快復 

この2日間風邪でぶっ倒れてました。治りかけで学校に行った結果がこれです。
風邪のせいか頭がいかれてたらしく、腹痛の原因=【ZeroEND】なんて意味の分からんことを考えてました。本当にそのままの意味ですよ?いやー風邪って怖いですね。インフルエンザじゃないだけマシですが。

今日はネットを見て回ってたんですが、色々なアブソルートZeroを使ったデッキを考えていらっしゃる方がたくさんいるようですね。先日載せた【光Zero】や先ほどの【ZeroEND】しかり。
とりあえず今は【光Zero】と【氷結雲】の完成目指して頑張るだけです。
遊戯王  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

フリージング・クラウド 

近頃【氷結雲】の勝率がよろしくない。機械巨竜とかアブソとか・・・。
禁止令、トレーダーを抜いてサルベージ、フォッグ・コントロールを入れてみました。戦っているとわかるんですが、大体の負ける理由が「ドゥローレンを出せなかった場合」と「ドゥローレンを倒された後に雲だけが残り、次のシンクロが出来ない場合」でした。今までの【氷結雲】の構築は「ドゥローレン≧雲魔物」の構築だったので、「ドゥローレン=雲魔物」の構築にしてみようかと考えました。簡潔に言えば「ドゥローレンを活かすための構築」ではなく「雲魔物の力を引き出すための構築」にしてみようと。
今はここまでしか考えてないので詳しいことは、またいつか。

そういえば、次の大会はスイスドロー5回戦になるらしいです。もちろん【光Zero】のデビュー戦ですね。
遊戯王  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

新しきZeroの道へ 

まったく新しい発想というわけではありませんが、新しいZeroを考えてました。
【ジェネクスZero】、このデッキで数々の相手と戦い、その度に勝利してきました。
しかし、こいつに最大の敵が現れました。そう、《大天使クリスティア》です。
やつが場にいるだけでZeroの召喚は封じられ、ガイウスで除去しようにも生け贄を用意できない。倒す手段と言えば《激流葬》《死のデッキ破壊ウィルス》くらいです。サイドから《クロス・ソウル》等でなんとでも出来ますが、サイドからでは遅い。
そこで生まれたのが新しいZero。今度のデッキは《オネスト》を取り込んだ戦闘にも対応しているZeroデッキでしょうか。
エアー、オーシャンの使用は以前の【ジェネクスZero】と変わりませんが、アナザーの枚数を増やし、ウンディーネの代わりに《E・HERO プリズマー》を採用。2枚とも《オネスト》に対応していて戦闘能力も低くありません。《ミラクル・フュージョン》で素材を除外することから《E・HERO ボルテック》での帰還も視野に入れることも可能。
光ビート+アブソルートZeroで【光Zero】と言ったところでしょうか。

とりあえず【プロトタイプ光Zero】
■モンスター16枚(上級2、下級14)
冥府の使者ゴーズ
E・HERO ネオス
E・HERO エアーマン
E・HERO キャプテン・ゴールド
E・HERO アナザー・ネオス
E・HERO アナザー・ネオス
E・HERO プリズマー
E・HERO プリズマー
E・HERO オーシャン
E・HERO オーシャン
E・HERO オーシャン
E・HERO ボルテック
オネスト
オネスト
オネスト
N・グラン・モール

■魔法18枚
E?エマージェンシーコール
E?エマージェンシーコール
E?エマージェンシーコール
O?オーバーソウル
O?オーバーソウル
大嵐
サイクロン
死者蘇生
収縮
収縮
収縮
月の書
月の書
摩天楼 ?スカイスクレイパー?
ミラクル・フュージョン
ミラクル・フュージョン
ミラクル・フュージョン
ライトニング・ボルテックス

■罠6枚
激流葬
ヒーロー・ブラスト
ヒーロー・ブラスト
鳳翼の爆風
鳳翼の爆風
鳳翼の爆風

■エクストラ
E・HERO アブソルートZero
E・HERO アブソルートZero
E・HERO アブソルートZero
E・HERO ガイア
E・HERO グラン・ネオス
E・HERO ジ・アース

今はこんな感じになっています。
サイドから【スキドレネオス】【ヒーロービート】【オーシャンビート】と幅広い選択肢もあります。
次の大会はこれで出て見ようかな、やっぱり私にはHEROが一番合ってるような気がします。現行の強いデッキではなく”自分自身”と相性の良いデッキを使うのも重要な事でしょう。

話を変えて、
DT3やってきました今日は運がいい、5回で《ナチュル・ビースト》とご対面・・・。こっちみんなw
残りはビートル、リサーチャー、ターボ、No Entry!!でした。ビーストが出ればなんでもいっか。
【植物シンクロ】に《サイバー・ヴァリー》を入れてみようと思いました。コントロール奪取はかなりあるし、相手の高レベルモンスターを奪った時も問題なく対処できるのがいいですよね。

■ニコニコ
今回は2本分しか撮っていませんが、ちゃんと【植物シンクロ】も撮ってあります。
それにしても【氷結雲】は酷い結果でした・・・。こんなんじゃダメですよね。ふるめたさんと戦う事が出来る日がいつ来てもいいよう、早いうちに完成を目指しましょう。

-- ここから返信 --
遊戯王  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

青天・・・。 

青天・・・。晴れ渡った光の世界に雲の立ち入る隙はなし。

大会報告です。動画メンバーからの参加者は3人。
ぽけりす【氷結雲】 1回戦
ノッチ【古代の不死世界】 1回戦
田中【アブソルートZero】 2回戦

【ジェネクスZero】ではなく【氷結雲】で挑戦しました。結果は1回戦敗退、ふるめたさんに合わせる顔がありません。
大会全体を見回してみると《大天使クリスティア》が多く使われていました。

1回戦 ライトロード ××?
1戦目:「雲魔物」を引くことが出来ず、さらにデッキのサイキック族を全て引いてしまい、その上《緊急テレポート》を3枚引いてしまいました。完全に事故で負けてました。
2戦目:2戦目はそこそこの回り方だったのですが、何故かライトロードから《大天使クリスティア》が登場。特殊召喚を封じられ完封。

やはり《王宮の弾圧》などでメタを張っても現行のトップデッキ相手では苦しいものがありました。
【氷結雲】は永続系のカードを多用するせいか、完成した場をリセットされてしまうと巻き返しが出来ない。他にも、カードが溜まるまでは《トラゴエディア》のステータスが紙同様、など思い知らされました。

もらったパックは1つ。出たカードは
磁石の戦士マグネット・バルキリオン
幻想召喚師
でした。どっちつかずと言った所でしょうか。

今日は本当に【氷結雲】を見直さなければいけませんね。このままで終わらせるわけにはいきません。

最後に、【SDC】を崩しました。今のままの構築では中々ピンと来ないとのことで。《大天使クリスティア》のもっとも有効な使い方を探してみます。しかし、「雲魔物」と組ませることはないと思います。「雲魔物」とも相性の良いカードですが、私は【氷結雲】を極めてみたい。【ジェネクスZero】にも劣らぬ洗練されたデッキにしてみたい。それに《大天使クリスティア》を使った型はふるめたさんが制作中らしいので、それを邪魔するわけにはいきません。
大会レポート  /  tb: 0  /  cm: 3  /  △top

デュエル20 



少し【氷結雲】を見直さないといけませんね。
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明日に向けて・・・。 

明日はいよいよ大会です。今日中もしくは明日の午前中に【氷結雲】のサイドを考えなければなりません。
昨日も言いましたが、このデッキの弱点から
【メタビート系】【六武衆】等の下級高火力モンスターで殴りあうデッキ。【剣闘獣】もここかな?
【除去ガジェット】等の魔法でのモンスター除去方法が多いデッキ。
【スキドレバルバ】などのモンスターの効果を無効にするデッキ。
上記のデッキに「雲魔物」自体が劣勢である。上2つは五分にまで持ってけると思いますが《スキルドレイン》が非常に危険です。「《王宮のお触れ》でなんとかなるじゃん」と言われればそうですが、基本この手のデッキは《スキルドレイン》を守るために《神の宣告》《魔宮の賄賂》等のカードを入れてます。もし発動されれば「雲魔物」の効果は死滅し、《トラゴエディア》までもが攻守0の雑魚モンスターに成り下がります。残る手はシンクロで《ゴヨウ・ガーディアン》を出してゴリ押ししかありませんよね。しかし、いずれは《神獣王バルバロス》に倒されるだけ・・・。ですから、必然的に対処はサイドからになるわけです。
私が考えたのが、先日にも言った《E・HERO アブソルートZero》の搭載。「攻撃力上昇効果」こそは無効にされてしまうものの、フィールド以外で発動する「サンダーボルト」は問題なく発動できます。《神獣王バルバロス》に戦闘破壊されても道連れにでき、召喚も容易で基礎攻撃力も2500と高め、《スキルドレイン》が発動されていない場合の攻撃力は《雲魔物》の場持ちの良さからかなりの数値になるはずです。採用する融合手段は《ミラクル・フュージョン》。《融合》は条件はいいですが、かなりのアド損になるので今回は見送り。
次に魔法・罠除去の採用。ほとんどの方は魔法・罠除去と言われれば《大嵐》《サイクロン》を連想するでしょう。しかし、このデッキ、《サイクロン》は問題ありませんが《大嵐》によるこちらの被害が多き過ぎる。そこで考えたのが《R?ライトジャスティス》。「自分の「E・HERO」の数だけフィールドの魔法・罠を破壊する」このカード、《スキルドレイン》さえ破壊してしまえば《フォッグ・コントロール》から「雲魔物」の効果で場を整えられる。もちろん、リリースした「雲魔物」を使って《ミラクル・フュージョン》しても良し。
ただ、採用する「E・HERO」もしくは「HERO」が思いつかない・・・。
《E・HERO エアーマン》は確定してるんですが、他は何にしよう・・・。《R?ライトジャスティス》を使うとして「E・HERO」に傾けるしかないと思うんですが、《グラヴィティ・バインド?超重力の網?》の影響を受けない《E・HERO ワイルドマン》も採用圏内ですよね。《氷結界の虎王 ドゥローレン》の素材としても使える《E・HERO オーシャン》もいいですし。あぁ、どうしよう・・・。《D-HERO Bloo-D》は言わずもがな・・・。

以上こんな感じで構想を練っています。

-- ここから返信 --
遊戯王  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

絶対氷結-Blood Cloud 

ふるめたさんをイメージしてデッキの名前を考えてみました。ふるめたさんならこんな感じにするはず・・・。
もしくは【ブラッディ・クラウド】とか?

25日の大会に向けて【氷結雲】のサイドを考えてます。以前、《霞の谷のファルコン》を使おうと思ってましたが「メインから入れないのであればサイドから入れる必要はないのでは?」と思い、本当にサイドに必要なカードは何か考えてみました。
まず、このデッキの弱点を考えました。メインの構築は対特殊召喚・罠に優れているものの純粋な殴り合いと除去魔法に弱い気がします。事実【光メタビート】の下級の火力、【除去ガジェット】の除去魔法、【六武衆】の《六武衆?ザンジ》などに勝てず、それまでか効果で破壊されてしまいます。
次に、このようなデッキにどう対処するか考え、悩んだ末に《E・HERO エアーマン》《D-HERO Bloo-D》《ミラクル・フュージョン》を突っ込んでみたZero型スイッチを考えました。《D-HERO Bloo-D》は、戦闘破壊されず数を揃えやすい《雲魔物》と相性がいいですし、《ミラクル・フュージョン》は《D-HERO Bloo-D》と《雲魔物》を素材に《E・HERO アブソルートZero》を出せます。
とりあえず決まってるのが
D-HERO Bloo-D
D-HERO Bloo-D
E・HERO エアーマン
ミラクル・フュージョン
ミラクル・フュージョン
ミラクル・フュージョン
聖なるバリア?ミラーフォース?
の7枚。あとは《E・HERO エアーマン》をサーチするカードを入れるべきか、《大嵐》《サイクロン》を入れるべきか、《D-HERO Bloo-D》の召喚サポートを入れるべきか・・・。
《フォッグ・コントロール》を入れて《雲魔物》に特化させるのも一つの手ですよね。
もう少し考えてみます。

-- ここから返信 --
遊戯王  /  tb: 0  /  cm: 2  /  △top

SDC 

今日実際に使ってみました。回した感触は、「クリスティアが出ると強い」です。
あくまで「出れば」の話ですが、相手のシンクロ召喚を完全封殺でき、攻撃力2800というのが異様なほど高いです。効果モンスターの能力が強い現行では《地砕き》《地割れ》を入れてるデッキも少ないですし、《激流葬》《炸裂装甲》などの罠は《王宮のお触れ》で対処できます。ただ、デュエル後半になると墓地の天使が溜まり過ぎて自身の効果で特殊召喚できない部分が目立ちました。この点は《ダーク・アームド・ドラゴン》を入れるなり《ダーク・クリエイター》入れるなりしてみます。前者は《大天使クリスティア》同様デュエル後半で腐りそうですが、後者は前半は《トレード・イン》《闇の誘惑》に使用でき、後半は墓地に落ちた《堕天使ゼラート》など呼べればそのままゲームエンドという流れも可能でしょう。
他には、《ダーク・グレファー》と《ダーク・ヴァルキリア》が使いやすかった感じがします。《ダーク・グレファー》は墓地の天使を肥やすことができ、《ダーク・ヴァルキリア》は《神の居城?ヴァルハラ》で特殊召喚した後再度召喚することで簡単に相手モンスターの除去ができます。

ここから話を変えて。
次の休み、25日に大会があります。今回は【ジェネクスZero】ではなく【氷結雲】で出てみようと思います。《雲魔物》や《氷結界の虎王 ドゥローレン》は現行ではあまり注目されていないカードですが、それゆえに奇襲性がありますし、弱いカードではありません。ただ、他のカードより「勢い」「速さ」が足りないだけで《トラゴエディア》《王宮の弾圧》でサポートすることによって輝きは増します。

同日動画も一緒に撮っておきます。私が予定している使用デッキは【氷結雲】【SDC】【???】ですが、何か使ってほしいカード・デッキがありましたら気軽にどうぞ。持ってないカード等で作れないデッキはありますが可能な限り対応いたします。ただ、私が納得するような出来でないと動画撮影はないかもしれませんが・・・。
遊戯王  /  tb: 0  /  cm: 2  /  △top

大天使クリスティア 

《大天使クリスティア》買いました。もちろん3枚。
今までこいつを使ったデッキを作ってたんで日付が変わってからの更新になってしまいました。

いったん完成したデッキは、《D-HERO》と合わせて《デステニー・ドロー》《トレード・イン》《闇の誘惑》でブン回すデッキにしてみました。名前をつけるなら【SDL】からイメージを拝借して【SDC?(スーパードロークリスティア)】みたいな。
主な使用モンスターは以下の通り。
このデッキの主役である《大天使クリスティア》
闇属性でありながら天使族である《堕天使ゼラート》《ダーク・ヴァルキリア》
デッキから《神の居城ヴァルハラ》をサーチし、同時に墓地の天使を増やす《ヘカテリス》
《デステニー・ドロー》《トレード・イン》《闇の誘惑》の全てに対応してる《D-HERO Bloo-D》
《D-HERO Bloo-D》《D-HERO ダッシュガイ》をサーチするために《E・HERO エアーマン》(単にこいつを使いたかったんで《D-HERO》を使いました)
《増援》でサーチでき、デッキから《堕天使ゼラート》《ダーク・ヴァルキリア》を落とせる《終末の騎士》《ダーク・グレファー》。こいつらは《闇の誘惑》に使えるんで役に立ってます。
魔法は《デステニー・ドロー》《トレード・イン》《闇の誘惑》に加え必須系、罠は《王宮のお触れ》のみ。空きが・・・。

最初は《オネスト》が入ってたんですけど抜きました。この構築だと必要ないんですよね。
《ダーク・アームド・ドラゴン》《奇跡の降臨》《異次元からの帰還》《闇次元の解放》を入れるかどうかは検討中。実際に戦ってみてから考えます。
このデッキは動画用として十分使えると思うんで機会があれば撮っておきます。

他にも【宣告者パーミッション】を《大天使クリスティア》を入れてみた型とか結構面白そうですよね。そうなると海外版の《橙光の宣告者》が欲しいですね。EXTRA2までの辛抱ですか・・・。
遊戯王  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

なんてこった・・・ 

今日ヨドバシにDT3があったのでノッチと一緒に3回ずつやりました。
私がシールドクラッシュ、マッド・デーモン、スペア・ジェネクスと出た所で次にノッチ、1回目でナチュル・ビースト(ウル)が出やがりました、なんてこった・・・。小銭が300円しかなかったので3回で代わったらこの有様だよ。
以前もこんなことがありました、DT1の時は1000円分回した後にキョウさんが1回やったらブリュが出るし、ついこの間のDT4の時は私が回した後に田中がヴァルキュルスのシク、ノッチがヴァルキュルスのウルトラ当たるし、何故だ・・・。

今日はこのくらいしか日記で書くことがないので3月の制限でも予想してみましょうか。予想なんかしても意味ないんですがね。
今回のゴールドがなんらかに関係してそうなんですよね、オネストが準制限になるのか、ライザーが準制限に緩和されるのか。ゴールドシリーズが3週間後の2月半ばで最後に生産されるのであれば、死者蘇生などの禁止化もあるかも知れません。
まぁ、ディアボリックガイと緊テレは準制限になると思います。ゾンビキャリアも強力なカードですが規制されるとしても準制限でしょう、こいつを制限にしたらデスカイザーとハ・デスの存在意義が薄れるでしょうし。
まだ他にもあると思いますが、今日はこんなところで。
遊戯王  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

氷結雲 

【氷結雲】最終更新 10/1/11

《氷結界の虎王 ドゥローレン》《大天使クリスティア》を軸に、「雲魔物」《朱光の宣告者》《光の護封剣》でサポートしながら戦うデッキ。

《雲魔物?タービュランス》《深海のディーヴァ》で展開し、
《雲魔物?キロスタス》《雲魔物?アシッド・クラウド》で場を整え、
《氷結界の虎王 ドゥローレン》の強化攻撃をぶちかます。
《朱光の宣告者》で効果耐性を付与。
《強欲なウツボ》《サルベージ》で手札を充実させ、
《光の護封剣》で攻撃から身を守り、
《雲魔物?アルトス》で手札を破壊。

相手の行動をいい具合に抑制しつつ、時には攻撃力4000を超える虎王の一撃を。

「雲魔物」の戦闘破壊されない効果を活かし、場に星4水属性を残して《深海のディーヴァ》《朱光の宣告者》の星2チューナーとシンクロし《氷結界の虎王 ドゥローレン》を特殊召喚。
ライフが少なくなった場合でも《メンタルスフィア・デーモン》で相手モンスターを破壊しライフ回復。
《強欲なウツボ》は不要なカードを戻し、必要なカードを引くために採用。《氷結界の虎王 ドゥローレン》の効果で手札に戻した《雲魔物?スモークボール》や、《サルベージ》で回収した《深海のディーヴァ》などを戻すことで、後に繋がりさらなるシナジーに直結します。
場にカードを残すことが戦術であるこのデッキは「全体除去」に非常に弱い、その弱点を補うために《雲魔物?アルトス》で手札を削っていき、少しでも危険を少なくしていきます。
デッキの中の「雲魔物」が全て天使族ということを活かし《朱光の宣告者》を採用。

■モンスター21枚(上級2、下級19)
大天使クリスティア
大天使クリスティア
雲魔物?アルトス
雲魔物?アルトス
雲魔物?アルトス
雲魔物?キロスタス
雲魔物?キロスタス
雲魔物?アシッド・クラウド
雲魔物?タービュランス
雲魔物?タービュランス
雲魔物?タービュランス
雲魔物?スモークボール
雲魔物?スモークボール
雲魔物?ストーム・ドラゴン
シー・アーチャー
深海のディーヴァ
深海のディーヴァ
朱光の宣告者
朱光の宣告者
朱光の宣告者
クリッター

■魔法14枚
大嵐
強欲なウツボ
強欲なウツボ
強欲なウツボ
サルベージ
サルベージ
サルベージ
サイクロン
精神操作
洗脳?ブレインコントロール
手札抹殺
光の護封剣
フォッグコントロール
ライトニング・ボルテックス

■罠5枚
激流葬
聖なるバリア?ミラーフォース?
転生の予言
奈落の落とし穴
リビングデッドの呼び声

■エクストラ?15枚
メンタルスフィア・デーモン
氷結界の虎王 ドゥローレン
氷結界の虎王 ドゥローレン

エクストラデッキに上記のカードは確定。《雲魔物?スモークボール》をあいだに挟めば奇数シンクロも可能。
以下、面倒なので割愛。
デッキ  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

やっと2枚目 

今日やっとドゥローレンの2枚目が手に入りました。その時他のカードもセットでついてきました。
虎王とその取り巻き
内容の詳細は
氷結界の虎王 ドゥローレン
ソーラー・ジェネクス
A・O・J コズミック・クローザー
ジオ・ジェネクス
ドリルロイド
ナチュル・ビートル
ナチュル・ナーブ
ジェネクス・ヒート
スペア・ジェネクス
タービン・ジェネクス
氷結界の交霊師
霞の谷の執行者
このセットで1500円でした、お得ですよね。ドゥローレンだけでもこの値段で買えますし、それプラス11枚1100円分のターミナルカードなんですから(内約SR3枚・R3枚・N5枚)。これを書いててなんかすごい得した気分になってきました。
残るは1枚、【氷結雲】の完成まであとわずかです。

先日のエアベルン再録について。たしか、今月のVジャンプに書いてあったかな。詳しくは2009年3月14日発売予定の 遊戯王OCG「スターターデッキ2009」に再録らしい。他にも《X?セイバー アナペレラ》《X?セイバー ガラハド》も再録との事。私も最近2000円ほどで2枚買ったので、ちょっとビックリしてます。でもまぁ、DT仕様の方がなんとなくいいですし(ブリュもGRよりDT仕様のが好きです)このまま取っておきましょう。

今月は動画の分もあるのでしょうが、更新のペースがいつもより早いです。この更新で今までの最高と同じですし。毎日更新することに越したことはないので、これからもこのペースで頑張ってみます。このブログを見てくださる方達の暇つぶしにでもなれば幸いです。
遊戯王  /  tb: 0  /  cm: 1  /  △top

レシピ集 

これから色々なデッキを考案していく上で今のまま記事を書いていくと、いずれ見づらくなると思うので仕様を変えました。(09/1/19)
この記事は新しいデッキが考案されるごとに随時更新します。(09/2/25)
まだ作ってないデッキを一部を残して削除。(09/7/21)
禁止・制限カードは、デッキ名の横に「新制限対応」と書かれてるものが「2010年9月」のリストを適応。
デッキ名をクリックすればリンク先のレシピ内容へ移動します。

最終更新 11/5/5
【ジェネクスZero】のレシピ変更

現在のデッキレシピ
【ジェネクスZero】最終更新11/5/5 新制限対応
《ジェネクス・ウンディーネ》《ミラクル・フュージョン》をデッキの核に、《レアル・ジェネクス・クロキシアン》《E・HERO アブソルートZero》をフィニッシャーに置いたデッキ。
《邪帝ガイウス》《黄泉ガエル》を採用しており【黄泉帝】のような動きも可能。
1KILLギミックも搭載可。

【シンクロディーヴァZero】最終更新10/8/22 新制限対応
別名【墓守ディーヴァZero】
【ディーヴァシンクロ】に「HERO」要素を入れて《E・HERO アブソルートZero》の融合召喚を可能にしたデッキ。
《墓守の偵察者》と《深海のディーヴァ》による展開から強シンクロモンスターの特殊召喚。1KILLも可能。
「HERO」サイドの切り札に《ミラクル・フュージョン》から《E・HERO アブソルートZero》を。

【HEROゲート】最終更新11/5/3 新制限対応
《フュージョン・ゲート》を融合の軸とした【融合HERO】デッキ。
代表的なギミックとして《E・HERO プリズマー》《E・HERO ネオス》《ヒーロー・ブラスト》を使い、モンスター除去及び回収した《E・HERO ネオス》を《フュージョン・ゲート》の素材と使用する。
1KILLが可能なビートダウンデッキでもあるが、ビートダウンデッキとしても抜群の安定性を誇る。

【ZeroEND】最終更新11/5/8 新制限対応
《Dragoon D-END》《E・HERO アブソルートZero》を中心とした、融合軸のHEROデッキ。
《融合》をサーチする《沼地の魔神王》が水属性のため《融合》をサーチ後、《ミラクル・フュージョン》で《E・HERO アブソルートZero》の素材として使用する。
《デブリ・ドラゴン》も採用しているため、基本的に打点が高いデッキである。

【次元スキドレHEROビート】最終更新10/3/20
環境メタとなるカードをふんだんに使った【メタビート】。
モンスターにサーチしやすい「HERO」を使い、モンスターの枚数を最小限に。他のアタッカーには《神獣王バルバロス》《ライオウ》を採用。
《デュアルスパーク》を採用し、除去・ドローを強化。弱点である《王宮のお触れ》に耐性を。

【光HEROビート】最終更新10/8/21 新制限対応
「光属性」のモンスターを主軸としたHEROビート。
《E・HERO アナザー・ネオス》と《デュアルスパーク》
《E・HERO プリズマー》と《ミラクル・フュージョン》
等の「光属性」の「HERO」をデッキの主軸に《ライオウ》や《オネスト》などの他の「光属性モンスター」を採用。

【スキドレ光Zero】最終更新09/9/5
【光Zero】と【スキドレバルバ】を組み合わせたデッキ。モンスターには《スキルドレイン》下でも問題なく使える《神獣王バルバロス》《ライオウ》《E・HERO アナザー・ネオス》を採用し、光属性は《オネスト》で戦闘サポート。切り札にはもちろん《E・HERO アブソルートZero》を採用。場の制圧力に長けたデッキです。

【カオスHEROビート】最終更新10/5/3
【光HEROビート】のもう1つの顔。
環境メタに《霊滅術師カイクウ》と、アタッカーに《カオス・ソーサラー》を採用。
デッキの回し方は【光HEROビート】と大差ないので、サイドチェンジとしてこの型もオススメ。

【植物HEROシンクロ】最終更新10/8/21 新制限対応
単体で強力なカードを多く取り入れたデッキ。
《ローンファイア・ブロッサム》→《椿姫ティタニアル》。
《E・HERO アナザー・ネオス》→《デュアルスパーク》→《ミラクル・フュージョン》。
《おろかな埋葬》《未来融合?フューチャー・フュージョン》→《ダンディライオン》→《デブリ・ドラゴン》→《氷結界の龍トリシューラ》

【アクアZero】最終更新09/6/7
水属性に《N・アクア・ドルフィン》を採用。《コンバート・コンタクト》を使用し墓地に水属性を肥やしつつ《E・HERO アナザー・ネオス》《E・HERO エアーマン》《E・HERO プリズマー》と言った高攻撃力のHEROを採用。デッキの核に《終末の騎士》を使い、《クロス・ポーター》を落としつつNをサーチし手札を切らさないように戦うデッキ。それにより《トラゴエディア》を効果的に使えるデッキです。

【地HEROシンクロビート】最終更新09/10/23
《E・HERO ワイルドマン》《E・HERO フォレストマン》をデッキの基点に置いた「地属性」の「シンクロビート」。
シンクロ体にナチュル系を採用し、相手をロックしながら戦うデッキです。
環境のトップと張り合うことは出来ないものの、楽しいデッキだと思います。

【フォーチュンHERO】最終更新09/11/23
「フォーチュンレディ」と「HERO」を組み合わせたデッキ。
《フューチャー・ヴィジョン》で《E・HERO オーシャン》《E・HERO フォレストマン》の効果を安全に発動できるようにし、フィールド魔法を使うデッキなので《古代の機械巨竜》も採用。自身も《E・HERO ガイア》の融合素材に。
《フォーチュンレディ・ウォーテリー》《フォーチュン・フューチャー》で大量ドローを狙いつつ、豊富な手札を利用して《融合》から一気に攻めるデッキ。

【シンクロBloo-D】最終更新09/9/8
《深海のディーヴァ》《墓守の偵察者》の効果による大量展開からシンクロ及び《D?HERO Bloo?D》の特殊召喚を狙うデッキ。幅広い戦術を取ることができる。

【デステニージェネクス】最終更新09/10/15
「D?HERO」と「ジェネクス」を合わせ、《レアル・ジェネクス・クロキシアン》《レアル・ジェネクス・ヴィンディカイト》や《D?HERO Bloo?D》の召喚を狙ったデッキ。
比較的安価で作れる「ジェネクス」を使ったデッキだと思います。

【スタンZero】最終更新//
下級に《E・HERO エアーマン》《E・HERO アナザー・ネオス》《ハイドロゲドン》を採用し、【ハイビート】【スタンダード】に近い動きを見せ《収縮》《月の書》等でサポートするデッキ。《ハイドロゲドン》の増殖効果により《E・HERO アブソルートZero》の攻撃力を上げるなど、相性は抜群。

【VGウォリアー】最終更新10/6/2
正式名【ヴォルカニックジェネクスウォリアー】
《ドリル・ウォリアー》等のシンクロン素材のシンクロ体、《A・ジェネクス・トライフォース》等のジェネクスシンクロ体をシンクロの主軸に置いたデッキ。
《ドリル・ウォリアー》と《ダンディライオン》を組み合わせ、《ドリル・ウォリアー》のいない場を「綿毛トークン」でカバー。
《ジェネクス・ニュートロン》《ヴォルカニック・ロケット》《ライトロード・ハンター ライコウ》《ヴォルカニック・バレット》でデッキを圧縮・墓地を肥やせるので《貪欲な壺》とも抜群の相性を誇る。
《A・ジェネクス・バードマン》を使い《ジェネクス・ニュートロン》《ヴォルカニック・ロケット》の効果を使いまわす事も可能。

【ジェネクスカオス】最終更新09/9/8
《カオス・ソーサラー》の規制緩和により生まれたデッキ。《カオス・ソーサラー》が星6闇ということを利用し《レアル・ジェネクス・クロキシアン》のシンクロも可能。《邪帝ガイウス》《カオス・ソーサラー》《異次元の女戦士》によるモンスター除去、《洗脳?ブレインコントロール》《精神操作》《レアル・ジェネクス・クロキシアン》によるモンスター奪取で、相手モンスターの除去を徹底した「コントロールビート」タイプのデッキ。

【氷結雲】最終更新10/1/11
《氷結界の虎王 ドゥローレン》をデッキの主軸に「雲魔物」でコントロールするデッキ。
《大天使クリスティア》を忍ばせ、制圧力を強化。
デッキ内の「雲魔物」が全て天使族なので《朱光の宣告者》も採用し、効果耐性を付けてます。

【メタガイア】最終更新09/6/8
《E?HERO ダーク・ガイア》を使いつつ【メタビート】の特性を含んだ構成。基本は【メタビート】として攻め、制圧できればそのままビートし、崩された場合は《E?HERO ダーク・ガイア》で突っ込んだりと臨機応変に動けるデッキです。リバース効果には無類の強さを誇りますが《オネスト》《月の書》に弱いのはご愛嬌。

【ファルコンNビート】最終更新09/10/27
【Nビート】と《霞の谷のファルコン》《ドラグニティ?ブラックスピア》《リミット・リバース》を組み合わせたデッキ。
【Nビート】は元々《リミット・リバース》と相性も良く、《霞の谷のファルコン》《ドラグニティ?ブラックスピア》を使うことでシンクロ先を増幅。
「N」の多属性・多種族を利用した楽しいデッキになったと思います。

【ファルコンスピア】最終更新09/7/21
《霞の谷のファルコン》《ドラグニティ?ブラックスピア》《リミット・リバース》のコンボを中心に、《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》《ハーピィ・クィーン》を採用。
豊富な蘇生手段による展開、《生還の宝札》での大量ドローも可能。

【ネクロエンディミオン】最終更新09/10/25
《神聖魔導王エンディミオン》と【遅延ダーク】のギミックを合わせたデッキ。
《異次元からの埋葬》を使いまわし、《神聖魔導王エンディミオン》でビートしていく。
《ゾンビキャリア》を採用し、シンクロも可能に。もちろん《異次元からの埋葬》で使いまわしを視野に。

【ロケットエディア】最終更新09/7/5
手札アドを取り易い《ヴォルカニック・ロケット》《ヴォルカニック・バレット》《貪欲な壺》と《ジェネクス・ウンディーネ》《ジェネクス・コントローラー》と《トラゴエディア》を組み合わせたデッキ。
《トラゴエディア》の攻撃力を常に高く保つことができ、手札コストが必要なカードも積むことが可能。
動画撮影時期に私が使っていた【ロケットラゴ】の現在の最終形になります。

【猫ロケット】最終更新09/10/9
《ヴォルカニック・ロケット》と相性の良い《召喚僧サモンプリースト》を最大限利用するために「猫シンクロギミック」と合わせたデッキ。【爆風ロケット】をデッキの基礎とし、《レスキュー・キャット》からのシンクロ召喚による《ナチュル・ビースト》《ナチュル・パルキオン》を《鳳翼の爆風》などに守るデッキ。

嵐、過ぎ去り・・・ 

嵐のような休日が過ぎましたね。ゴールドシリーズ発売、ブリュ・ダンディなしの箱、新情報、エアベルン再録決定などなど。

みなさんはゴールドシリーズで目当てのカードが出たでしょうか。私は1箱と5パック買ってノーマルブリュ、ノーマルダンディが1枚ずつ集まりました。近所のショップでゴールドのダンディが1000円で売ってましたよ、今だとオクで3000円しないくらいだったかな・・・?すごい得ですよね。買ったのはキョウさんですけど。

【氷結雲】のミラフォをグラヴィティに変えました。ドゥローレンで回収すれば好きな時に使えるのと、トラゴのレベル変更で無視できるのが良いですよね。B地区と違って雲魔物も影響ありませんし、ドゥローレン、トラゴがいなくてもお触れを張れば問題なし。
あと、《禁止令》がいい味出してます。《大嵐》を宣言すれば相手が複数枚除去を握ってない限り安心して伏せられるのが良し。
サイドに《霞の谷のファルコン》と《霞の谷の雷神鬼》を入れて、【隼雷雲】にチェンジ予定。《ポールポジション》なども入れて、雷神鬼の誘発回収効果を活かせる構築を考えてます。まだ雷神鬼は持ってませんが・・・。
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もっかい開封 



先日撮った開封動画が視聴者向けとして不十分なものを感じたため、もう一度撮る事にしました。
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プロトタイプ氷結雲 

ふるめたさんの【蒼爪-ミストフォッグ-】を改良・アレンジした【蒼爪-ミストフォッグ-(verぽけりす)】通称【氷結雲】のプロトタイプが完成しました。完成次第、カテゴリ:デッキに載せようと思ってます。元は私の発案ではありませんが、アレンジVerということで。
この場を借りてふるめたさんに完成のご報告をさせていただきます。

■モンスター21枚(上級3、下級18)
トラゴエディア
トラゴエディア
トラゴエディア
雲魔物?アルトス
雲魔物?アルトス
雲魔物?キロスタス
雲魔物?キロスタス
雲魔物?タービュランス
雲魔物?タービュランス
雲魔物?タービュランス
雲魔物?スモークボール
雲魔物?スモークボール
雲魔物?アシッド・クラウド
雲魔物?アシッド・クラウド
雲魔物?ストーム・ドラゴン
サイコ・コマンダー
クリッター
N・グラン・モール
クレボンス
サイコジャンパー
サイコジャンパー

■魔法9枚
カードトレーダー
カードトレーダー
緊急テレポート
緊急テレポート
緊急テレポート
禁止令
禁止令
死者蘇生
光の護封剣

■罠10枚
王宮のお触れ
王宮のお触れ
王宮のお触れ
王宮の弾圧
王宮の弾圧
王宮の弾圧
聖なるバリア?ミラーフォース?
リミット・リバース
リミット・リバース
リミット・リバース

【氷結雲】は霞の谷の要素を抜き、ドゥローレンを軸に《禁止令》《王宮のお触れ》《王宮の弾圧》などで相手の行動を制限しながら戦うデッキです。
このデッキがまだ完成してないのは《カード・トレーダー》をさらに有効な手札交換系カードにしたいのと、防御手段が少ないので何とかして《グラヴィティ・バインド?超重力の網?》を入れたいからです。
基本的な戦い方は《雲魔物》と《サイコジャンパー》《クレボンス》で《氷結界の虎王 ドゥローレン》をシンクロ召喚し、《雲魔物》《禁止令》《王宮のお触れ》《王宮の弾圧》《リミット・リバース》を回収しながら戦うトリッキーな戦術になります。
《氷結界の虎王 ドゥローレン》で《王宮のお触れ》《王宮の弾圧》を回収し、自分のタイミングでそれぞれの行動をでき、《禁止令》を発動し直すことで状況に合った場の制圧、《雲魔物》の効果の再発動を手助けし、《リミット・リバース》での半永久的な蘇生とシンクロ召喚、最後には《トラゴエディア》の攻撃力上昇と、全てと言っても過言ではないほど繋がっています。デュエル19ではこの方法により《トラゴエディア》の攻撃力が5400(手札9枚)まで上昇しました。

使っていて非常に面白いデッキです。トップデッキとも対等に近い状態で戦えるデッキだと思います。
最初はアルトスを入れてませんでした。戦闘で倒されない《雲魔物》水星4攻1300アタッカーというデkッキにあったカードということに気付き入れました。何も必ず《馬頭鬼》《黄泉ガエル》等が墓地に行くわけではありませんしね。

今回の動画では《レベル制限B地区》の影響によりグダグダな内容になってしまいましたが、【ロック】以外のデッキとはなかなか面白い試合内容ですので、今後動画でも何度か出てくると思います。
ただ、今の難点は《カード・トレーダー》が微妙なんですよね。ドゥローレンの効果対象でタービュランスとシナジーがあるのですが、発動ターンに効果を使えず、コストとして戻しているのでチェーンで《サイクロン》なんて撃たれたらどうしようもありません。他に良いカードないかな。《エア・サーキュレーター》でも入れましょうか・・・。

詳しい説明はまた後日、デッキカテゴリに載せる時にしましょう。
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デュエル19 



【氷結雲(プロトタイプ)】が完成しました。ドゥローレンはまだ1枚しかありませんが・・・。
それと新しい視点にしてみました。今までの斜め視点よりカード全体が見やすくなったと思います。
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番外編【開封】 



ゴールドシリーズを4人で5箱買いました。結果、なんとブリューナクのゴールドが!?
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簡易日記 

■雑記
いつも使っているパソコンが現在起動できない状態に陥ってしまいました。
ACアダプタがやられた様です。パソコン本体じゃなくて良かった・・・。

■遊戯王
ドゥローレン軸の雲魔物ですが、《トラゴエディア》を入れてみようかと。手札が消費しやすいデッキですがドゥローレンで戻した時の攻撃力はかなり高くなると思うんですよね。壁にもなってくれますし。

□雲魔物
雲とドゥローレンを「何故」組み合わせるか考えてました。
最初にデッキを作ってみたんですけど、私には難しいことが判明。なぜ?答えは簡単です。私の「雲魔物」に対する理解が低かった。ただそれだけ。雲魔物の特徴、弱点、ドゥローレンとの組み合わせによる雲との相乗効果を私の見い出せる範囲で考えてみました。大半はふるめたさんが利用した部分と同じでしょうが。
まず「雲魔物」の特徴、弱点
1、全体的に攻撃力が低い
2、召喚時にのみ生成されるフォッグカウンター
3、召喚時に発生するチェーンブロック
4、効果が豊富である。(サーチ、モンスター除去、魔法・罠除去、ハンデス)
5、1の結果、ダメージを受けやすい
6、表示形式変更に弱い
ドゥローレンとの組み合わせによって得られること
1、全体的に攻撃力が低い
 《リミット・リバース》による「雲魔物」の蘇生、ドゥローレンの効果による《リミット・リバース》の使いまわし
2、召喚時にのみ生成されるフォッグカウンター
 場にいる「雲魔物」を回収し、次の召喚に備える。
3、召喚時に発生するチェーンブロック
 特になし
4、効果が豊富である。(サーチ、モンスター除去、魔法・罠除去、ハンデス)
 ドゥローレンだけでは対処できない相手の場を調整できる。
5、1の結果、ダメージを受けやすい
 《光の護封剣》《グラヴィティ・バインド?超重力の網?》による防御。前者は回収で半永久的に使いまわし、後者は回収することによって自分だけ攻撃を可能にする。
6、表示形式変更に弱い
 特になし
大体こんな感じでしょうか。

次に現行に合わせたカードの採用とドゥローレンとの成り立ち
1、シンクロなどの特殊召喚対策に《王宮の弾圧》
 ドゥローレンが場にいることが条件だが、回収することで自分への影響をシャットアウト
2、強力な罠カード対策に《王宮のお触れ》
 これも上と同じように、回収することにより自分は好きなタイミングで罠カードを使用できる。他にも《王宮の弾圧》の影響下に発動し安全なドゥローレンの特殊召喚。
3、その場で一番使われたくないカードに対し《禁止令》
 ドゥローレンで回収し、発動しなおす事で状況に応じた柔軟な行動。(例:相手の場が空の状態で《冥府の使者ゴーズ》の宣言。2枚以上伏せる場合の《大嵐》の宣言。)
4、1KILL対策に《トラゴエディア》
 自分のカードを回収し、手札増加による攻撃力の上昇。

他にも相性の良いカード
1、《ポールポジション》の採用による、魔法無効とモンスター除去。前者は《地砕き》などの除去魔法から《精神操作》などのコントロール奪取の回避。後者はドゥローレン、アシッドクラウドによる能動的なモンスター除去。
2、《カード・トレーダー》の採用による手札交換。効果発動が自分のスタンバイフェイズなので回収しても影響がなく、タービュランスから出てきたスモークボールをドゥローレンの効果で回収しデッキに戻すことで、特殊なアド取り。(これはふるめたさんの動画を見て頂ければ分かりやすいです)

色々挙げていけばキリがありませんが、ここらへんで大体の採用カードは限られてくるはずです。
これらのことを踏まえ、一からデッキを作ってみようと思います。

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公認大会結果報告 

公認大会に参加しました。32人トーナメント制です。動画メンバーからの参加者は2人。
ぽけりす【ジェネクスZero】 優勝
田中【魔力カウンター】 1回戦
です。

大会前に回した感触で【ジェネクスZero】にしました。前回のリベンジということですね。
結果、今回は優勝できましたが、プレミスが目立った内容になりました。

1回戦 剣闘獣 ×○○
1戦目:私のプレミスにより負け、相手の伏せ2枚(内1枚は戦車)のみ、LP2000ちょっと。私はセットモンスター1枚の墓地に黄泉ガエル、LP950。この状況で手札にゴーズを握っており、今の場では倒しきれないと判断しターンエンド。エンド後にアドバンス召喚でゴーズを出してれば勝ちということに気付き、これをきっかけに巻き返されました。
2戦目:サイドから鴉、クロソメビ、ダスト搭載。初手ダストで剣闘獣を戻し、相手が何もできない状態でスタダ、アブソ+αでビート。5ターンほどで勝ちました。
3戦目:最初はまったり始まって、私がガイウスで場を空にして攻撃したらゴーズ登場。私の手札にもゴーズがあったので、返しのゴーズでガイウス撃破、カイエンの直接攻撃にて召喚。次の私のターンでミラクルからアブソ出してゴーズに自爆特攻し、残ったゴーズとカイエンの攻撃で終了。
思った事:初手ダストは本当に強い。剣闘獣はサーチがありますが、それを除けば戦車が怖くなくなるのが嬉しいです。

2回戦 ライトロード ×○○
1戦目:何を血迷ったのか自分のゴーズを《ミスト・ウォーム》で戻しました。あとに備えようとした結果、戻さなければ1KILLできてました。それと自分のカードをミストでは戻せません、効果も間違えてました。
2戦目:完全に私のペースでした。サイドから鴉を積んだので、預言者の効果にチェーンし《裁きの龍》を除外、後はZeroでビート。
3戦目:2戦目と同じような内容。最後に、場のZeroを使って《ミラクル・フュージョン》をし、ゲームエンド。
思った事:鴉は強いです。1枚握っているだけでもライロ相手には安心感が沸いてきます。

3回戦 アンデシンクロ ○○
1戦目:ガイウスとメンタルでビート。相手のゴーズにメンタルを相打ちで倒され、死者蘇生で奪われた時はどうしようかと思いましたが、対象を取る魔法・罠無効効果を気付いてないらしく、洗脳で奪ってゲームエンド。
2戦目:サイドから鴉と超融合を入れ、初手に2枚引いたのが勝敗を分けました。ヘルブラとウンディーネを場に並べ、相手クレボンスの攻撃宣言に合わせ発動。次の相手のターンでは、終末、キャリア、ディアボと並んだ所で相手のディアボと自分のZeroを対象に発動。結果、相手の場のモンスターは全滅し、次のターンでゲームエンド。
シンクロを相手にした時はとりあえず《超融合》を入れましょう。私の場合は腐ることはありませんでした。

4回戦 次元シンクロ帝 ×○○
1戦目:序盤で《次元の裂け目》を張られミラクルやトラゴの効果が使えないまま敗北。
2戦目:サイドからクロソメビ。相手の手札事故により、そのままビート。裂け目がないと本当に楽に【次元帝】は倒せますね。キーカードがないから当たり前かw
3戦目:そのまま。自分のガイウスが除外されたり、相手のガイウスをゴヨウしたりと均衡した試合でした。が、徐々に私が優勢になり最後の攻撃で緊テレからクレボンスを出され2体の攻撃を耐えられましたが、メイン2でガイウス召喚→除外ダメージで勝利。

5回戦 シンクロダーク ○○
1戦目:対戦終盤、相手の場にスタダ、ブリュ、ダークエンド、伏せなし、私の手札は死デッキによりウンディーネと黄泉の2枚のみ。本当に負けだと思いましたが、私のターンになって引いたカードが死者蘇生。ウンディーネを召喚しジェネコンサーチ、墓地のジェネコンに死者蘇生→ゴヨウをシンクロ召喚。あとは、相手のブリュを奪いスタダとダークエンドをバウンス。残りのターンはブリュ無双で勝利。
2戦目:3回戦と同様に《超融合》搭載。相手が後攻を選び、私のターンから。《E・HERO エアーマン》と伏せに《超融合》でターンエンド。相手のターン、ここで【シンクロダーク】の本領発揮。場にグレファー、スタダ、ダークエンド、サイコ・コマンダーの順に並ばれましたが、ダークエンドの効果を召喚時に使っておらず並んだ後にエアー対象に発動、それが相手の最大のプレミス。ダクエン効果にチェーン超融合、エアーとサイコ・コマンダーでガイア召喚、スタダの攻撃力を奪い、相手はそのまま攻められずにターンエンド。返しのターンで洗脳ダークエンドでスタダ除去。そのままズルズルと私の優位に。結果勝利しました。

今大会最大の収穫は【ジェネクスZero】でも十分に戦える環境だという事が再認識できました。自分の好きなカードを軸にしたデッキで優勝できるのは本当に嬉しい限りです。決勝の相手の方も「超融合は本当にビックリしました」「良く考えてあるデッキですね」と感心されちゃった。

以下トーナメントパックの開封結果。4パック中、
1 磁石の戦士マグネット・バルキリオン
1 ワイバーンの戦士
1 ダンシング・エルフ
1 イリュージョン・シープ
2 精神操作
1 便乗
1 イタクァの暴風
TP開封結果


《精神操作》が2枚来ました。2分の1とは運がいいですね。
田中も定員ギリギリで参加できましたが、残念ながら1回戦落ち。しかし、1パックだけで《精神操作》を当てました。対戦相手は私と4回戦で戦った【次元シンクロ帝】です。
今回は本当に運がいいです。他の人も来てたら当たってたのかな?

動画の方ですが、今日はカメラ持ちが参加できなかったの録れてません。毎回見てくださっている方は申し訳ありませんが、もうしばらくお待ちください。
ゴールドシリーズ発売日に集まるようでしたら録画したいと思います。
あと、ショップの店長に聞いた話ですがゴールドシリーズは初回生産のみらしいです。どういうことかと言いますと、例えを言えば「魔法使いストラクと同じような物」です。そこまで数は少なくありませんが売り切れたら入手手段が少なくなります。現段階では確定情報らしいですが、「KONAMIさんの気分次第で追加生産」という情報です。あくまで今の段階での情報ですので・・・。
予約していない方はお早めにどうぞ。

最後に・・・。
冬休みが今日で終わります。課題どうしよう・・・。
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雲魔物? 

ふるめたさんの【蒼爪?ミスト・ファング】(レシピ内では【蒼爪-ミストフォッグ-】)を参考にちょっと組んでみた。

■モンスター19枚(上級0、下級19)
霞の谷のファルコン
霞の谷のファルコン
霞の谷のファルコン
雲魔物?タービュランス
雲魔物?タービュランス
雲魔物?タービュランス
雲魔物?スモークボール
雲魔物?スモークボール
雲魔物?ストーム・ドラゴン
雲魔物?キロスタス
雲魔物?キロスタス
雲魔物?アシッド・クラウド
雲魔物?アシッド・クラウド
サイコジャンパー
サイコジャンパー
サイコ・コマンダー
サイコ・コマンダー
クリッター
N・グラン・モール

■魔法9枚
緊急テレポート
緊急テレポート
緊急テレポート
サイクロン
死者蘇生
団結の力
月の書
月の書
光の護封剣

■罠12枚
王宮のお触れ
王宮のお触れ
王宮のお触れ
王宮の弾圧
王宮の弾圧
王宮の弾圧
聖なるバリア?ミラーフォース?
ポールポジション
ポールポジション
リミット・リバース
リミット・リバース
リミット・リバース

■エクストラ
スターダスト・ドラゴン
レッド・デーモンズ・ドラゴン
メンタルスフィア・デーモン
霞の谷の雷神鬼
霞の谷の雷神鬼
ブラック・ローズ・ドラゴン
ダーク・ダイブ・ボンバー
氷結界の虎王 ドゥローレン
氷結界の虎王 ドゥローレン
氷結界の龍 ブリューナク
氷結界の龍 ブリューナク
ゴヨウ・ガーディアン
ゴヨウ・ガーディアン
ナチュル・ビースト
A・O・J カタストル

戦術はふるめたさんと基本同じだと思いますが、事故の原因になりそうなアルカナEX2種類を抜いてみました。相手の強力モンスターを戦闘で破壊できるカードを抜いたわけですが、《ポールポジション》を追加してファルコン、アシッド、雷神鬼、ドゥローレンでの除去を可能にしました。先日も言いましたがポルポジはモンスター除去などの魔法も回避できますし、自分に不利だと思ったらドゥローレンなどで回収するか、お触れで無効にしてしまえばいいだけですからね。
《雲魔物?アルトス》は今の環境だとうっかり墓地アドを取られそうですので抜きました。フィールド全体からとは言え、必要カウンターが3つという点でも他の雲より使いにくいかななんて。実際必要な場面の方が多いかもしれませんが・・・。
《団結の力》はなんとなく採用。他に思いつかなかったので。《ハリケーン》とかの方が良かったかな。
相手モンスターからの防御手段として《月の書》を採用。《王宮のお触れ》発動中でも難なく使えますし、《王宮の弾圧》がない状態で相手のシンクロを止められるのもいいですよね。いざと言う時には攻撃手段といても使えます。ただ、《鎖付きブーメラン》は回収できる《エネミー・コントローラー》なんですよね。実際どっちがいいかは分かりませんが。
このデッキはふるめたさんに連絡後、許可が下りましたら使ってみようかと。「”私が”考えたデッキ」ではなく「”ふるめたさんのデッキを元に”考えたデッキ」ですからね、そこに敬意をはらうのは当然です。

ここからは話を変えて、スリーブについての質問があったので
我々動画メンバーが使っているスリーブは大体ですが
遊戯王5D's OCG デュエリストカードプロテクター ホログラフィック ?59mm×86mm
KMC CARD-BARRIER SUPER シリーズ 66mm×92mm
です。白いスリーブもこの↑のシリーズですね。
シャッフル中に誤ってスリーブの入り口を切ってしまうことはありますが、スリーブの下が切れることはありません。

最後に。
明日はいよいよ公認大会です。久しぶりだな・・・。近所に公認店はここしかないので、稼ぐとなると遠出しなければいけません。
午後1時から開催なので、午前中に使うデッキを決めます。今の所の候補は【ジェネクスZero】【墓守バブーン】【メタビ】の3種類。安定した勝利を望むなら【メタビ】で参加でしょうが、どうしましょうかね。
明日、メンバーと話して決めよう。

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雲魔物 

今日は【雲魔物】についていろいろ考えてみました。
【雲魔物】の個々の特性、他のカードとの相性、【蒼爪?ミスト・ファング】の中身、など。

ふるめたさんの【蒼爪?ミスト・ファング】ですが、《サモン・チェーン》とも相性良さそうですよね。罠が多い構築ですし、元からチェーンが組みやすそうな感じ。例え話ですが、
雲召喚(例:タービュランス)効果発動→チェーン2《緊急テレポート》→チェーン3《サモン・チェーン》
で召喚権を2回分稼ぎ、さらに雲魔物(例:アシッド)を召喚しカウンターの数を稼いで効果で相手伏せ破壊、アシッドと緊テレで出したチューナーでドゥローレンを召喚。効果でタービュランス戻して、残った召喚権でタービュランス召喚とか。まぁ《サモン・チェーン》を使った戦術は以前も使ってましたし、色々考えた結果抜いたのでしょう。
他にバウンスと相性が良いカードと言えば戦い方次第ですが《ポールポジション》かな。
ポルポジならドゥローレン、雷神鬼、アシッド・クラウドで相手の高火力を破壊できますし。ふるめたさんが言っていた課題の1つであるダムド、ブリュにも有効ですしね。いざという時には相手の《地砕き》などの除去魔法、《強制転移》《洗脳?ブレインコントロール》などのコントロール奪取系も回避できるしね。
それにしても凄いデッキですよね。是非とも【ジェネクスZero】で戦ってみたいものです。

私も《雲魔物》を使ったデッキを作ってみたいですが、一度見てしまうとどうもそれが印象に残って同じ様な構築になってしまいそう。だって、マジで強いですもん。他だとZeroを使ったデッキになる思います。場に残りやすい雲ならZeroの攻撃力UPとも相性がいいですし、タービュランスを使えば簡単に融合素材を確保できそうです。

■雑記
前にも同じことを言ってましたが今回も課題をまったくやっていない・・・。今回は冗談抜きでヤバイです。進級がかかってますからね、真面目にしないと。でもなんか、学校以外で勉強するって自由な時間を奪われている気がしてやる気が出ないんですよね。こんな考え方自体直さなきゃいけないと思いますが・・・。
まぁ、なんとかなるさ!!

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墓守バブーン?考察編?+α 

今日は【墓守バブーン】のサイドデッキの考察です。案1・2・3それぞれの考察をしましょう。
■案1:「《ツイスター》《砂塵の大竜巻》などの魔法・罠除去とその他微調整用のカードを含めた構築」について

この型にすると永続的な魔法・罠や伏せを多用するデッキタイプに強くなります。
採用圏内のカードは《ツイスター》《砂塵の大竜巻》に加え、《サンダー・ブレイク》や特殊な除去ですが《撲滅の使徒》でしょうか。
対【次元系】【ロック系】をイメージした構築ですが。【メタビート】【剣闘獣】などの罠を多用するデッキにも有効ですよね。後者2つの内【メタビート】では《神の宣告》《魔宮の賄賂》を破壊できれば安全に《王家の眠る谷?ネクロバレー》《スキルドレイン》が発動できますし、《強者の苦痛》《次元幽閉》を破壊できれば戦闘面において優位に立てると思います。【剣闘獣】戦においては厄介な《剣闘獣の戦車》《ゴッドバードアタック》も破壊することができます。現行でも活躍しているデッキですので、環境にあったサイド構築になるかと。

■案2:「【ビースト】の要素を抜いて《神の宣告》など用いた【墓守パーミッション】へのスイッチ」について

現在のサイドです。完全に墓地利用を捨て【墓守】の展開力、【パーミッション】の制圧力を兼ねた構築でしょうか。
対【次元系】においては墓地を利用する事がなくなったので、場のカードを使って戦うだけです。【ロック系】戦においては、すでに発動している《平和の使者》《レベル制限B地区》《グラヴィティ・バインド?超重力の網?》を破壊する手段は変更前と変わりませんが、新たに発動するこれ等のカードを止めることはできます。しかし、大抵の【ロック系】は先のカードを守るために《神の宣告》《魔宮の賄賂》を投入していることがほとんどです。結果、【ロック系】戦では変更前よりも戦いやすいだけで完全に優位に立てるわけではありません。
対【アンデシンクロ】戦では、相手の魔法・罠除去さえとめてしまえば墓地の利用を防ぐことができ、単純な殴り合いになると思います。しかし、その場合に危惧される事は《ゴヨウ・ガーディアン》等の高火力モンスターの特殊召喚。これ等のモンスターは除去カードで対抗しましょう。オススメは《強制脱出装置》などのフリーチェーン罠。自分のモンスターにも対応している部分も評価:大です。

■案3:「【次元系】要素を絡め、《魂の喰らう者 バズー》を投入し《異次元からの帰還》《D・D・R》などの帰還カードの採用」について

この3つの案の中でもっとも特殊な型になると思います・・・が、しかし、特殊な型だからこそ相手の意表をついた戦術になると思います。主な採用カードは《魂の喰らう者 バズー》《異次元からの帰還》《D・D・R》などですが、採用するカードの種類が少ないため空いた枠に色々なカードを使えます。《魂の喰らう者 バズー》は星4獣族のなかでも効果発動で攻撃力を2500まで上昇させることが出来るので相手の場が完成する前に倒すことを目標にした戦術になります。対【次元系】【ロック系】で比較的発動する機会が多い魔法・罠除去カードを一緒に採用することで墓地にカードを溜めやすく、【次元系】【ロック系】の重要カードに多い魔法・罠を割りながら戦うことができます。《D・D・R》を採用する場合は《アームズ・ホール》を採用することでさらなる墓地肥やしができる上、《団結の力》などの火力アップカードも採用できます。《レインボー・ヴェール》も無理なく採用でき、《デス・コアラ》や《魂を削る死霊》《マシュマロン》といったモンスターとも問題なく戦闘できます。

大体こんな感じでしょうか。他にも有効なサイド構築があると思いますが、私の考えは上の通りです。

ここからは+αです。
少し前から【雲魔物】に興味があり、デッキを組んでみようかと。きっかけは「効果音に定評のあるデュエル」でお馴染みのふるめたさんです。あの人はすごいですよね、【雲魔物】と咲夜さん対する愛もそうですが、現行を【雲魔物】で生き残るための努力が図り知れません。結果作り上げられた【蒼爪?ミスト・ファング】はトップデッキに対抗する術である「特殊召喚封じ」「罠封じ」を取り入れ、自分への影響を極力少なくするためのカードの採用、このデッキの構築には脱帽です。いつか会う機会がありましたら戦ってみたいですね。「効果音が北の大地に乗り込んだ(冬) その2」で話されていた、自分の《王宮のお触れ》発動中に相手の特殊召喚にチェーン1で《王宮の弾圧》を発動、チェーン2《霞の谷の雷神鬼》の効果で《王宮のお触れ》をバウンスするコンボはすごいですよね。《霞の谷の雷神鬼》のシンクロ召喚のために《霞の谷のファルコン》を採用されており、このカード自身も同デッキに入っているカードと相性が非常にいい。ふるめたさん、さすがです。
遊戯王  /  tb: 0  /  cm: 1  /  △top

墓守バブーン?提案編? 

昨日に引き続き【墓守バブーン】で。今日はサイドデッキの考察。

メインからある程度のメタを張れるこのデッキに要求されるサイドの構築内容は対【次元系】【ロック系】だと思われます。

【次元系】のキーカードである《閃光の追放者》は《スキルドレイン》で大丈夫ですが、問題は《次元の裂け目》と《マクロコスモス》この2枚のカードに対しては、メイン構築のままだとほぼ対抗できません。他にも除外ゾーンで効果が発動する《異次元の生還者》《異次元の偵察機》に対して《スキルドレイン》は効きませんね。
【ロック系】でも【ロックバーン】に代表される《溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム》《デス・コアラ》《ステルスバード》に対しては《スキルドレイン》で大丈夫ですが、《波動キャノン》《停戦協定》の魔法・罠によるバーンや《平和の使者》《レベル制限B地区》《グラヴィティ・バインド?超重力の網?》などのロックカードもあまり対処できません。

【墓守バブーン】のサイド構築は上記2つのデッキを崩せる構築にする必要があると思います。
そこで、提案するサイド内容は
■《ツイスター》《砂塵の大竜巻》などの魔法・罠除去とその他微調整用のカードを含めた構築
■【ビースト】の要素を抜いて《神の宣告》など用いた【墓守パーミッション】へのスイッチ
■【次元系】要素を絡め、《魂を喰らう者 バズー》を投入し《異次元からの帰還》《D・D・R》などの帰還カードの採用
です。
現在は2つ目の案である【墓守パーミッション】へのスイッチにしてます。
12日に大会があるので、それまでには決めたい所。このデッキで出るかは未定ですけどね。
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墓守バブーン? 

今日は1日中カードとゲーム・・・。確実にNEETへの道を歩んでるような気がする。冬休み課題も手をつけてないし・・・。

それは置いといて、今日は【墓守バブーン】を改良してました。今までこのデッキのサイドを考えてなく、サイドを考えている内にメインを少し変更しました。
out
ダンディライオン
死者蘇生
光の護封剣
ライトニング・ボルテックス
in
地砕き
魔宮の賄賂
魔宮の賄賂
魔宮の賄賂

サイド変更で【墓守パーミ】にするためメインから《大嵐》《サイクロン》《ハリケーン》対策で《魔宮の賄賂》を投入。
※記事「墓守バブーン」の内容もこれに伴い変更させていただきます。
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墓守バブーン 

今日は久しぶりに大真面目な更新を。
モンスター効果が非常に強力な今の環境、【スキドレバルバ】【ヒーロービート】などに採用される《スキルドレイン》このカードを主軸に置いたデッキを、以前紹介した構築を少し改良してもう一度載せようと思います。以前紹介したデッキで回してみたところモンスター切れを起こす場面が目立ち、逆転負けなんてことが多々ありました。今回はモンスターの少なさを解消した【墓守バブーン】を考えました。

【墓守バブーン】最終更新 09/1/7

■モンスター20枚(上級4、下級16)
神獣王バルバロス
神獣王バルバロス
神獣王バルバロス
森の番人グリーン・バブーン
怒れる類人猿
怒れる類人猿
怒れる類人猿
墓守の司令官
墓守の司令官
墓守の司令官
巨大ネズミ
巨大ネズミ
巨大ネズミ
素早いモモンガ
素早いモモンガ
素早いモモンガ
クリッター
不幸を告げる黒猫
不幸を告げる黒猫
不幸を告げる黒猫

■魔法11枚
王家の眠る谷?ネクロバレー
王家の眠る谷?ネクロバレー
王家の眠る谷?ネクロバレー
大嵐
おろかな埋葬
おろかな埋葬
サイクロン
地砕き
洗脳?ブレインコントロール
月の書
月の書

■罠9枚
激流葬
死のデッキ破壊ウイルス
スキルドレイン
スキルドレイン
スキルドレイン
聖なるバリア?ミラーフォース?
魔宮の賄賂
魔宮の賄賂
魔宮の賄賂

大体こんな感じでしょうか。前回と解説が重なる部分もありますが、もう一度書かせて頂きます。

対効果モンスター、墓地利用をイメージしたデッキ。具体例を挙げれば対【アンデシンクロ】でしょうか。
このデッキの主軸となる《森の番人グリーン・バブーン》《王家の眠る谷?ネクロバレー》《スキルドレイン》。後者2枚で大体のデッキは封殺できます。この2枚の与える自分への影響を極力少なくしたのが、この【墓守バブーン】。【アンデシンクロ】並みとは言えませんが、相手が除去カード引く前に勝つ短期決戦といった戦術が主になると思います。

■《神獣王バルバロス》
《スキルドレイン》発動中には無類の強さを誇るアタッカー。妥協召喚しても攻撃力1900と高い数値を誇り、3体を生け贄に召喚に成功した場合は相手の場を一掃できる破格の能力持ちです。自身は獣戦士族なので《森の番人グリーン・バブーン》とは関係ありませんが、それを補って余りある程の高性能なカードです。

■《森の番人グリーン・バブーン》《おろかな埋葬》
《王家の眠る谷?ネクロバレー》《スキルドレイン》の影響を一切受けない、自己再生アタッカー。攻撃力では《神獣王バルバロス》に劣りますが、自身の再生力を活かし長く戦線に立つことのできるカードです。特殊召喚効果は手札からも発動でき、奇襲性も備えている上級アタッカー。《おろかな埋葬》で先に墓地に送っておけば獣族が破壊された時、即座に特殊召喚できます。
《おろかな埋葬》との併用で擬似3枚態勢です。

■《怒れる類人猿》
《スキルドレイン》なしの状況でも、気にならない程度の攻撃力2000デメリットアタッカー。《エネミー・コントローラー》には弱いカードですが、元の守備力が1000しかないので特に問題ありません。獣族なので《森の番人グリーン・バブーン》との相性は抜群です。

■《墓守の司令官》《王家の眠る谷?ネクロバレー》
このデッキの軸の1枚。《王家の眠る谷?ネクロバレー》は《墓守の司令官》の効果でサーチできるので疑似6枚態勢です。《墓守の司令官》は《スキルドレイン》発動中でも自身の効果には関係なく、《王家の眠る谷?ネクロバレー》が貼ってあれば2100のアタッカーになります。
このデッキの軸の1枚である《王家の眠る谷?ネクロバレー》。このカードだけで【アンデシンクロ】は《馬頭鬼》の効果を発動できず、墓地を対象にしたカードの発動もできません。他にも《ダーク・アームド・ドラゴン》の特殊召喚は許してしまうものの効果の発動を阻止できます。《ネクロ・ガードナー》も自身を除外できないので効果を発動することが出来ず、さらには《D.D.クロウ》も効果発動できないので墓地にある《森の番人グリーン・バブーン》を除外される心配はありません。
《森の番人グリーン・バブーン》は自身の効果で蘇生するため、《王家の眠る谷?ネクロバレー》の影響を受けることなく使えます。

■《不幸を告げる黒猫》《スキルドレイン》
自身の効果でデッキから罠カードをデッキトップに置け、《王家の眠る谷?ネクロバレー》発動中なら手札に加えられます。これで条件付きですが《スキルドレイン》を擬似6枚態勢ということです。
他にも《死のデッキ破壊ウイルス》をサーチでき、自身もコストの範囲内なので相性がいいです。
《スキルドレイン》は現環境で強力なメタカードの1枚です。相手の効果モンスターを効果を封じ、こちらのモンスターにはほとんど影響がありません。

■《魔宮の賄賂》
《大嵐》や《ハリケーン》などの魔法・罠除去対策。今の環境の中では《王家の眠る谷?ネクロバレー》《スキルドレイン》この2枚のカードを破壊されると、そのターンで決着をつけられかねないので採用。完成された場を相手の1ドローだけで守れるのがいいです。
守るだけなら《神の宣告》もありますが1000単位でライフが減る中、半分をコストに支払うのはリスクがあるので《魔宮の賄賂》の採用。
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パックだけ 

BE2×4とCRMSだけでデッキ組んでやってみましたが、結構面白かったです。当たりカードは《増援》《奈落の落とし穴》でしたけどね。
それとゲイルのパラ目当てで、公認店専用パックを3つ買いました。結果は以下の通り、

公認店専用クリクラ

スー以上は《夜薔薇の騎士》だけでした。残念。
アンモナイトとウイルスはどっちも同じセットでした。これがデフォでしょうか?
ゲイルは本当に強いですよね。【ミーネウイルス】や【トマハン】がトップデッキだった頃に出ていれば間違いなく必須級でしょうね。
第一今の環境がおかしいんですよね。たった1枚のカードで逆転されるなんて日常茶飯事なんですから。私はこつこつ場を完成させるのが好きなので、【アンデシンクロ】【ライトロード】よりは【メタビート】【剣闘獣】の方が好きです。カオス組が規制されてから少しはマシになったかと思えば【デミスドーザー】が出たりと環境の変化が激しすぎるような気が・・・。
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デュエル18 



こんなデュエルも楽しいですよ。
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カラオケ 

■今日の出来事
久しぶりにカラオケに行ってきました。【遊戯王でいつものデュエルしてみた】でおなじみの方達とも行ってみたいですね。

■遊戯王
BE1とBE2を1パックずつ買いました。いいカードは《クリッター》《素早いモモンガ》のレア2枚のみ、どっちも余ってるっつーに・・・。ノッチも同じ組み合わせを買って《ブレイド・ナイト》《サウザンド・アイズ・サクリファイス》のウル2枚に《奈落の落とし穴》が出ました。
デッキは進展なしです。LEも届いたことですし、今のデッキ制作に加え新しいデッキを作ろうと思ってますが、なかなか見つからない・・・。一応いくつか案は出てますが、どれを作ろうか・・・。
案1:《氷の女王》を主軸に置いた魔法をリサイクルするデッキ
案2:《神聖魔導王 エンディミオン》を主軸に置いた魔力カウンターデッキ
案3:《ネクロフェイス》《酒天童子》を組み合わせたアンデットデッキ破壊
案4:その他(案が出次第追加ということで)
さて、どれを作りましょうか。ただ、どのデッキも一部のデッキパーツが完備ではないので完成形で戦うのは難しいと思われます。
以前動画内で【SDL(スーパードローライダー)】今で言うと【シンクロダーク】でしょうか、作って欲しいとコメントを頂いたのですが《D-HEROディアボリックガイ》を手放してしまったので構築は難しいです。次の改訂でもし、準制限に戻ってくれれば価値も下がると思うのでその時は作ろうかと。
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