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このブログは私ぽけりすが遊戯王OCGを語るために開設したブログです。その環境のトップデッキを使うのではなく、そのデッキに対抗できるデッキを考案・構築していきます。ってのがブログ開始当初の目標だったけど・・・

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ZeroEND:続き 

昨日の続きです。

とりあえず【ZeroEND】のベースは完成したわけで。
今日は、月書の代わりを考えてました。

2枚のうち1枚を元埋に、もう1枚を何にしようかというところで、
候補に挙がったのが《パラドックス・フュージョン》と《闇の幻影》の2枚。


《パラドックス・フュージョン》
カウンター罠
自分フィールド上に表側表示で存在する融合モンスター1体を
ゲームから除外して発動する。
魔法・罠の発動、モンスターの特殊召喚のどれかを無効にして破壊する。
発動後2回目の自分のエンドフェイズ時に、このカードを発動するために
除外したモンスターを表側攻撃表示でフィールド上に戻す。

《闇の幻影》
カウンター罠
フィールド上に表側表示で存在する闇属性モンスターを対象にする
効果モンスターの効果・魔法・罠カードの発動を無効にし破壊する。

《パラドックス・フュージョン》はコストにZero等も使用でき、相手の魔法・罠及び特殊召喚を無効にします。
Zeroの大敵であるスタダや、シャイニング、ENDでのブリュ等のシンクロ召喚を無効に。
欠点はコストが2ターンの間、場を離れること。せっかくの打点が消えてしまうのは勿体ない。Zeroをコストにすればサンボル効果付加ですが、それでも亜空間のが使い安いイメージが・・・。

《闇の幻影》は条件が「闇属性」が「対象」にされた時なので、発動範囲が狭いですがパラドックスと違ってモンスターが場を離れることがありません。
欠点は発動条件。ENDに特化してることを考えれば腐ることはおそらくないと思いますが。

月書等の汎用性も大事なんだけど、折角特化してるってことでちょっとマイナーカードを選択。魔デッキはメインからじゃ相手が不確定なので落ちが不安ですし、サイド安定のカードでしょう。メインに入っても1枚じゃないかな。

個人的には《闇の幻影》を使いたいところ。ガイウス、ライザーと言った帝シリーズの効果を止められるのは結構大きいんじゃないかな。
そうなると、《終焉の焔》を入れて青血やドグマを出しやすいようにしてやるべきか・・・。

>赤福さん
トレありがとうございました。
キズの方は全然大丈夫です。むしろ想像してたのより軽かったくらいですからね。

スカイプはカメラなしだとお互いメモをしながらになりますね。
状況の把握等がやや面倒ではありますが、特に問題ないと思います。私もくりぼーさんとやる時は常にメモデュエルなんで。
こちらは休日前の平日か、休日ならスカイプに応じられると思うんで、時間見て凸ってくださいw

個人的に闇デッキは【ZeroEND】のデッキの中で最高峰のカードだと思ってるんで、引かないよりは引きすぎた方がマシかな、ということで3枚積みに。本記事でも書いてましたが、ENDの正規召喚で2回分の発動コストが用意できますからね。
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