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このブログは私ぽけりすが遊戯王OCGを語るために開設したブログです。その環境のトップデッキを使うのではなく、そのデッキに対抗できるデッキを考案・構築していきます。ってのがブログ開始当初の目標だったけど・・・

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ZeroEND 

【ZeroEND】最終更新 11/5/8

■モンスター(17枚)
沼地の魔神王×3枚
デブリ・ドラゴン×2枚
ダンディライオン
クリッター
E・HERO プリズマー×2枚
E・HERO オーシャン×2枚
E・HERO エアーマン
D-HERO ドグマガイ×2枚
D-HERO Bloo-D×3枚

■魔法(17枚)
融合×3枚
未来融合-フューチャー・フュージョン
増援
死者蘇生
月の書
ミラクル・フュージョン×3枚
ブラック・ホール
ハリケーン
デステニー・ドロー
スケープ・ゴート
E-エマージェンシーコール×3枚

■罠(6枚)
魔のデッキ破壊ウイルス
激流葬
王宮のお触れ×2枚
闇のデッキ破壊ウイルス×2枚

■エクストラデッキ
Dragoon D-END×2枚
E・HERO Great TORNADO
E・HERO The シャイニング×2枚
E・HERO アブソルートZero×2枚
E・HERO ガイア
E・HERO ジ・アース
E・HERO ノヴァマスター
V・HERO アドレイション
スターダスト・ドラゴン
ブラック・ローズ・ドラゴン
氷結界の龍 グングニール
氷結界の龍 トリシューラ



■デッキの説明と大まかな回し方
【D-END】に《ミラクル・フュージョン》を追加し、積極的に《E・HERO アブソルートZero》を出せるようになった。
打点・蘇生の面で優秀な《Dragoon D-END》と、召喚条件・効果の面で優秀な《E・HERO アブソルートZero》を軸におき戦線を展開するデッキ。

もともと《Dragoon D-END》を出すために素材として《D-HERO ドグマガイ》《D-HERO Bloo-D》を、《融合》のサーチ手段として《沼地の魔神王》を採用するため、《E・HERO アブソルートZero》と相性が良い。
【D-END】は一部の「E・HERO」とも相性が良く、その筆頭として《E・HERO エアーマン》《E・HERO プリズマー》が挙げられる。
上記2種類の「E・HERO」は各々の効果を使う事によって《Dragoon D?END》の融合召喚に貢献できるからである。

また、チューナーに《デブリ・ドラゴン》を採用する事で、効果で手札捨てた《沼地の魔神王》を有効に使い、レベル7のドラゴン族シンクロモンスターをシンクロ召喚する事が可能。
このシンクロモンスターの中の《ブラック・ローズ・ドラゴン》は自身の効果でフィールド全体を破壊しても、《Dragoon D-END》は蘇生効果があるため相性が良い。

《奈落の落とし穴》《次元幽閉》といった「結果的にモンスターが除外する」効果を持ったカードは《Dragoon D-END》の苦手なカードとして挙げられる。
その為、回避手段として《闇のデッキ破壊ウイルス》《魔のデッキ破壊ウイルス》《王宮のお触れ》を採用。
効果で罠を宣言する事で、以降3ターンの間《奈落の落とし穴》《次元幽閉》の罠を警戒する必要がなく、魔法を宣言する事で《死者蘇生》《ハリケーン》といった相手から動きに入るカードを破壊。
多方向から見ても《闇のデッキ破壊ウイルス》は強力なカードであり、《Dragoon D-END》と相性が良い。

デッキの回し方を簡単に説明すれば、早い段階で大型の融合モンスター・シンクロモンスターを特殊召喚し一気に攻める、いわゆる短期決戦型のデッキある。
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